医院の紹介

医院紹介

【ごあいさつ】
2000年蒲郡市で最初の皮膚科専門医として診療を開始しました。
現在、蒲郡市内だけでなく、東三河・西三河全域から
患者さんに来院していただけるようになりました。
西洋医学だけにとらわれず東洋医学をとりいれ、
患者さんに最もよい治療を心がけています。

蒲郡市で最初の皮膚科専門医、
      唯一のアレルギー専門医、
      唯一の漢方専門医として地域の医療に最善をつくす。

【ロゴマーク】

さくら皮フ科ロゴマーク
さくらのような和やかな雰囲気の中で、
さくらのような美しい健康な肌を追究する。
その中心は人間(患者さんとスタッフ)です。


【さくら皮フ科の基本方針】

  1. 患者さんが癒される空間(笑顔のある医院)であること。
  2. スタッフが癒される空間(働き甲斐のある医院)であること。
  3. 20年以上の診療実績のもと、厳しく研鑽を続けること。
  4. 他の医療機関とチーム連携をとること。

院長紹介

院長 内田雅之

院長 内田 雅之  UCHIDA MASAYUKI

【略歴】    
昭和62年3月 国立大学医学部卒業
昭和62年4月 国立名古屋大学医学部専門研修医(3年間)
瀬戸市公立陶生病院(711床)
 
平成 2年4月 国立名古屋大学医学部皮膚科
平成 3年4月 安城更生病院(691床)
平成 7年4月 安城更生病院皮膚科部長(常勤皮膚科医師3名)
平成12年3月 安城更生病院退職
平成12年4月 京都高尾病院漢方診療研修
平成12年11月 さくら皮フ科開設

【資格】  
  日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医(平成7年〜)
  日本アレルギー学会 アレルギー専門医(平成9年〜)
  日本東洋医学会認定 漢方専門医(平成8年〜)

【所属学会】 日本皮膚科学会   毎年総会参加
  日本アレルギー学会 毎年総会参加
  日本東洋医学会   毎年参加
  日本美容皮膚科学会
  日本皮膚アレルギー学会・日本接触皮膚炎学会
  日本臨床皮膚科医会
  日本小児科学会
  日本内科学会
  日本心身医学会
  東亜医学協会(漢方の臨床) など

【漢方歴】  
昭和62年 瀬戸市公立陶生病院で馬場礼三先生(現愛知医大助教授)の中医学読書会に参加。
 
平成2年 名古屋大学で安江隆先生(元名古屋大学助教授)に皮膚科漢方を教わる。
 
平成3年〜平成12年 安城更生病院で竹内秀俊先生(現ハーブ内科皮フ科)に漢方の基本を教わる。
 
  平成8年 日本東洋医学会認定医を取得。
  京都の高尾病院で、江部康二先生のもとで1週間食養・断食・漢方療法・アトピー教室を実体験。
平成12年4月 再び、高尾病院の江部康二先生のもとで漢方診療の勉強。
平成18年4月 日本東洋医学会認定 漢方専門医の更新。

医院紹介

【ごあいさつ】
2000年蒲郡市で最初の皮膚科専門医として診療を開始しました。
現在、蒲郡市内だけでなく、東三河・西三河全域から
患者さんに来院していただけるようになりました。
西洋医学だけにとらわれず東洋医学をとりいれ、
患者さんに最もよい治療を心がけています。


玄関
受付と待合い室
さくら色の建物です。
どうぞお待ちしております。

キッズコーナー
子供さんお母さんに大好評です。

ベビーシート(TOTO)
診察室1
オムツ交換用のスペースです。
ドラえもんの部屋、メインの診察室です。
水槽のニモ

  • 診察室2(アンパンマンの部屋)
  • 処置室
顕微鏡
NikonデジタルカメラLANシステムを愛知県で2番目に導入しました。

  • 紫外線治療器

このページのトップへ戻る